恩田まつり

今年も恩田まつりにお邪魔しました。

5年前に復活となったわけですが、再び定着してきましたね。

薄根ふるさと太鼓の演奏です。

鉄道模型です。
子供たちが興味津々でした。

これからも、恩田町が発展されますことを祈念致します。
皆さん、ありがとうございました。

(金井康夫事務所より)

庁舎等複合施設(テラス沼田)整備改修工事 起工式

旧グリーンベル21、テラス沼田の整備改修工事起工式が執り行われました。

 

整備方針として、①規模の適正化による持続可能な建物、②既存ストックを使い魅力ある快適な空間を創出する、③まちに開かれた建物、以上の3つがキーワードになっています。

平成31年7月供用開始を目指されているわけですが、工事が安全に完了されますことを心より祈念致します。

(金井康夫事務所より)

平成29年度池田サマーフルーツ組合開園式

池田サマーフルーツ組合開園式が行われました。

現在組合員14名とのことですが、若手を中心に頑張っていらっしゃいます。

池田幼稚園のお子さん達による、プラム狩り体験です。

これから、プラム、プルーン、桃、ネクタリンと沼田市池田地区ではサマーフルーツの最盛期になります。
この夏、ご家族の皆さんでお出かけの上、御笑味いただければと思います。

(金井康夫事務所より)

菊苗の移植作業

東倉内町街路灯組合の皆さんと一緒に、菊苗の移植作業を行いました。

早朝7時からでしたが、炎天下での作業となりました。

この苦労が、秋には大輪の菊を咲かせ、花と緑のまちづくりに寄与するものとなります。
皆さん、ありがとうございました。

(金井康夫事務所より)

平成29年度ぐんま手話言語条例研究集会

先日のブログでもお知らせした、平成29年度ぐんま手話言語条例研究集会が開催されました。

明石市長であり、全国手話言語市区長会事務局長でもある泉房穂氏の基調講演が行われました。

明石市では、手話言語・障害者コミュニケーション条例が制定されています。

これは、①手話を言語として認め、②手話や要約筆記、点字・音訳など、障害がある人に必要なコミュニケーション手段を選べるようにすることを目的としています。

具体的には、明石市内すべての小学校で手話教室を開催、手話通訳士の資格を持った正規職員の採用、タブレット端末を使った遠隔手話通訳サービス等を実施されています。

また、障害者配慮条例(通称)を制定し、聴覚に関わらず全てのハンデを持った人に自立と社会参加の実現を目指しています。

基調講演後、パネルディスカッションに全国手話言語市区長会に参加されている山本龍前橋市長らも交え、議論と意見交換が行われました。

明石市の先進的な事例に学び、ハンデを持った人が住みやすいまちづくりを進めていかなければなりません。 群馬県議会議員として頑張って参ります。

(金井康夫事務所より)

ぐんま消防団応援の店を募集しています

今年度より、群馬県では、それぞれ仕事を持ちながら地域のために活動している消防団員を地域をあげて応援することにより、消防団員の増加・地域防災力の充実強化を図るため、消防団員に優遇サービスを提供していただく店舗「ぐんま消防団応援の店」を募集しています。

「ぐんま消防団応援の店」とは、県内の消防団員が持つ団員証の提示によって、優遇サービスを提供していただく店舗です。
サービス内容は様々で、たとえばライス大盛り無料、店内ポイント2倍…など、各店舗が任意に設定いただけます。
※登録は無料です。「ぐんま消防団応援の店」として登録いただいた店舗には、登録表示証やポスターを交付いたします。

日頃訓練や消火活動に取り組んでいる消防団員とっては団員であることのメリットが増えます。
企業・事業所にとっては防災に熱心であるとイメージアップが期待でき、また県下1万人を超える団員とその家族の集客が期待できます。

詳しくは下記リンク先をご覧の上、是非ご協力をお願い致します。
http://www.pref.gunma.jp/05/a55g_00005.html

※店舗募集期間:平成29年 7月1日開始
※制度運用期間:平成29年10月1日開始

(金井康夫事務所より)

「平成29年度子どもの居場所づくり応援事業補助金」対象事業を募集中

さまざまな家庭の事情で、放課後等にひとりで過ごす子どもが、大人や仲間と関わりながら安心して過ごし、生活していく力を身につけられるよう子どもの居場所づくり事業を支援します。

子どもの6人に1人が貧困と言われる中、無料学習塾や子ども食堂など子どもの居場所を作ろうという動きは全国的に広がっています。

こうした居場所づくりを進める民間団体を群馬県としてもしっかり支援していこうという趣旨の補助事業です。

詳しくは下記リンク先をご覧になっていただいて、是非ご活用していただければ幸いです。
http://www.pref.gunma.jp/03/bv01_00009.html

(金井康夫事務所より)

たんばらラベンダーパーク安全祈願祭

毎年恒例、たんばらラベンダーパーク安全祈願祭が行われました。

グルメ、ショッピング、アトラクションと、今年も多彩な企画を準備されています。

7月中旬以降、ラベンダーは見ごろを迎えるようです。
たんばらラベンダーパークは、東京よりも5度ほど気温が低くなります。

暑い日、是非お出かけください。
宜しくお願い致します。

(金井康夫事務所より)

白沢町上古語父 桜の木枝伐採要望 解決

国道120号線上、白沢町上古語父地内に桜の木が4本並んでいるところがございます。
こちらは、40~50年ほど前に地元の老人会が沼田平土地改良区所有の土地に許可を得て、植えたものです。
現在、国道120号に枝が伸びて、大型車が走行時にぶつかるといったことがあり、地元より枝の伐採の要望を承りました。

今回、国道120号を管理する沼田土木事務所に相談・要望させていただき、特別に「建築限界」まで枝を切っていただきました。
※道路法第30条及び道路構造令第12条では、道路上の安全な通行を確保するため、車道の上空4.5メートル、歩道の上空2.5メートルの範囲内に障害となるものを置いてはならないとしています。これを建築限界といいます。

沼田土木事務所の皆さん、ありがとうございました。

(金井康夫事務所より)