恩田まつり

今年も恩田まつりにお邪魔しました。

5年前に復活となったわけですが、再び定着してきましたね。

薄根ふるさと太鼓の演奏です。

鉄道模型です。
子供たちが興味津々でした。

これからも、恩田町が発展されますことを祈念致します。
皆さん、ありがとうございました。

(金井康夫事務所より)

平成29年度池田サマーフルーツ組合開園式

池田サマーフルーツ組合開園式が行われました。

現在組合員14名とのことですが、若手を中心に頑張っていらっしゃいます。

池田幼稚園のお子さん達による、プラム狩り体験です。

これから、プラム、プルーン、桃、ネクタリンと沼田市池田地区ではサマーフルーツの最盛期になります。
この夏、ご家族の皆さんでお出かけの上、御笑味いただければと思います。

(金井康夫事務所より)

平成29年度ぐんま手話言語条例研究集会

先日のブログでもお知らせした、平成29年度ぐんま手話言語条例研究集会が開催されました。

明石市長であり、全国手話言語市区長会事務局長でもある泉房穂氏の基調講演が行われました。

明石市では、手話言語・障害者コミュニケーション条例が制定されています。

これは、①手話を言語として認め、②手話や要約筆記、点字・音訳など、障害がある人に必要なコミュニケーション手段を選べるようにすることを目的としています。

具体的には、明石市内すべての小学校で手話教室を開催、手話通訳士の資格を持った正規職員の採用、タブレット端末を使った遠隔手話通訳サービス等を実施されています。

また、障害者配慮条例(通称)を制定し、聴覚に関わらず全てのハンデを持った人に自立と社会参加の実現を目指しています。

基調講演後、パネルディスカッションに全国手話言語市区長会に参加されている山本龍前橋市長らも交え、議論と意見交換が行われました。

明石市の先進的な事例に学び、ハンデを持った人が住みやすいまちづくりを進めていかなければなりません。 群馬県議会議員として頑張って参ります。

(金井康夫事務所より)

たんばらラベンダーパーク安全祈願祭

毎年恒例、たんばらラベンダーパーク安全祈願祭が行われました。

グルメ、ショッピング、アトラクションと、今年も多彩な企画を準備されています。

7月中旬以降、ラベンダーは見ごろを迎えるようです。
たんばらラベンダーパークは、東京よりも5度ほど気温が低くなります。

暑い日、是非お出かけください。
宜しくお願い致します。

(金井康夫事務所より)

第17回沼田中央ロータリークラブ旗中学生野球大会

沼田中央ロータリークラブ旗中学生野球大会が開催されました。

総合開会式は、さわやかな晴天のもと行うことができました。

この中学生の皆さんが、将来甲子園に出場されたり、プロ野球選手になれば幸いですね。
これからも頑張ってください。

(金井康夫事務所より)

第46回食生活改善大会

食生活改善大会が開催されました。

県議会議長の代理、厚生文化常任委員長として出席致しました。

食生活改善に寄与された方々に表彰も行われました。
長年の活動に対しまして、深く敬意と感謝を申し上げます。

食は生活を支える根本的なものの一つです。

県民皆さまがしっかりとした食事を摂り、健康に生活できますように、厚生文化常任委員長として環境整備に努めて参ります。

(金井康夫事務所より)

【お知らせ】平成29年度ぐんま手話言語条例研究集会

「手話言語条例がめざすまちづくり」をテーマとして、平成29年度ぐんま手話言語条例研究集会が下記の要領で開催されます。

日時:平成29年7月9日(日)13時30分~16時40分(受付13時00分開始)
会場:群馬会館ホール(前橋市大手町2-1-1)

※詳細・申し込みは下記リンク先をご覧ください。
http://www.pref.gunma.jp/02/d42g_00011.html

手話が言語であるとの認識に基づき、手話に関する基本理念を定め、行政機関等の責務及び役割を明らかにし、手話に関する施策の推進を図ることなどを目的として、群馬県でも平成27年に「群馬県手話言語条例」が制定され、一定の成果をあげています。
その後、各市町村でも、前橋市、中之条町、渋川市、みどり市、大泉町、桐生市、高崎市、館林市と制定が続いています。
手話を言語と認識し、円滑なコミュニケーション手段の確保を推進するために、今後この流れをより一層進めていかなければなりません。

ぐんま手話言語条例研究集会について、ご興味のある方は是非ご参加していただければ幸いです。

(金井康夫事務所より)

【お知らせ】子どもの居場所づくりフォーラム【※6月19日締切】

群馬県平成29年度予算において、「子どもの居場所の充実」が新規事業として予算付けされました。

現在子どもの6人に1人が貧困と言われています。
ひとり親家庭で、親の帰りが遅く一人で食事をしたり、悩みがあっても誰にも相談できない子どもが現実にいます。
そうした中、無料ないし低価格で食事を提供する子ども食堂や無料学習塾など、子どもの居場所づくりを支援する動きが全国的に広がっています。

こうした中、群馬県としても子どもの居場所づくりを充実させることを支援していこうと今回の新規事業の立ち上げとなりました。
事業の一環として、「子どもの居場所づくりフォーラム」が下記の要領で開催されます。

日時:平成29年7月2日(日) 13時00分~16時30分
会場:群馬会館 ホール (群馬県前橋市大手町2-1-1)
対象:居場所づくりに関心のある団体及び個人 300名程度(参加費無料)
市町村(福祉分野・教育委員会)、学校、社会福祉協議会、社会福祉法人、NPO法人、民間団体、ボランティア団体、民生委員児童委員、放課後児童クラブ、放課後子ども教室、児童館、農業団体、ボランティア支援をしたい県民の方 など

詳しくは、下記リンク先をご覧になっていただければと思います。
http://www.pref.gunma.jp/03/bv01_00006.html

現在、沼田市でも子ども食堂を始めようという意欲のある方がいらっしゃいまして、このフォーラムを紹介したところ「是非行って勉強したい」と言われました。

フォーラム終了後、既に取組みをしている方と、直接、情報交換や意見交換ができる場を30分程度設けられるそうです。

こうした居場所づくりに関心がある方は、是非足を運んでいただければと思います。
宜しくお願い致します。

(金井康夫事務所より)

第2回沼田さくらんぼ種飛ばし大会

沼田さくらんぼ種飛ばし大会が開催されました。

昨年はギネス達成とならず、今年はギネス申請されないそうですが、是非また挑戦してもらえればと思います。

お土産の佐藤錦をいただきました。ありがとうございました。

これから利根沼田はさくらんぼの時期になりますので、皆さん是非お出かけください。

(金井康夫事務所より)