星野寛県議会議長を囲む新春の集い

星野寛県議会議長を囲む新春の集いが開催されました。

利根郡町村議長会長・丸山敏雄川場村議会議長のご発声のもと、乾杯です。

髙山悦夫片品村議とツーショットです。

他にも、利根沼田市町村議員、各種団体代表者、町村の後援会の方が大勢いらっしゃいました。
日中に行われましたが、大変賑やかな集いとなりました。

星野寛議長、誠におめでとうございました。
これからも利根沼田コンビとして、県政の場で協力しながら頑張って参ります。

(金井康夫事務所より)

柳町擁壁工事要望

沼田市柳町地内において、雑木林の伐採と擁壁工事の要望を受けたのですが、解決しました。

以前は、雑木林が生い茂り、獣が往来する状況でした。

 

 

現在は、雑木林が伐採され、擁壁工事も済み、転落防止用の柵までつけられました。

対応していただきました県当局に感謝申し上げます。

地元の方も一安心です。

(金井康夫事務所より)

藤井松美氏 瑞宝単光章受章祝賀会

藤井松美さんの瑞宝単光章受章祝賀会が開催されました。

藤井さんにおかれましては、平成2年より建築分野の職業訓練性の技術指導にあたられ数多くの若い技術者を養成されました。
特に基本技術と職人としての心がけを説いた教育は定評があり、訓練生の育成を始め、業界の振興発展に尽力された多大な功績が認められ、このたびの瑞宝単光章受章の栄誉に浴されました。

藤井さん、誠におめでとうございます。

これからもご健康でご活躍されますことを祈念致します。

(金井康夫事務所より)

下沼田町文化祭

下沼田町文化祭が開催されました。

 

 

 

模型、盆栽、絵画他、素晴らしい作品を拝見いたしました。

下沼田町民の皆さんには、是非これからも素晴らしい文化活動を続けてもらいたいと思います。

(金井康夫事務所より)

天狗印枝豆発足55周年記念式典

天狗印枝豆発足55周年記念式典が行われました。

 

利根沼田の枝豆生産者、市場関係者らが一堂に会した盛大な式典でした。

 

こちらは、CAS(CELLS ALIVE SYSTEM)冷凍をした枝豆です。
急速冷凍装置にCAS装置を組み合わせて凍結すると、従来の凍結技術で損なわれていた食材の鮮度、食感、旨味、色味などを保持し、再現することができるそうです。
まさに、採れたての新鮮な枝豆を食べるのと変わらない味で、驚きました。

これは枝豆のアイスです。
斬新ですがとても美味しかったです。

天狗印枝豆が、これからも利根沼田の名産品として発展されますことを祈念致します。

(金井康夫事務所より)

沼田恵保育園 2017 なかよしコンサート

恒例の沼田恵保育園さんの「なかよしコンサート」が今年も開催されました。

挨拶をさせていただきました。

0歳児親子によるリズム遊びから、5歳児の合奏まで素晴らしいコンサートを楽しませてもらいました。

音楽は人を育てると言われ、その一環としてこのコンサートは開催されています。

子どもの人格形成のため、是非これからも続けてもらいたいと思います。

(金井康夫事務所より)

沼田市桔梗クラブ 平成28年度文化講演会

沼田市桔梗クラブの文化講演会が開催されました。

来賓として挨拶をいたしました。

講師は、沼田市教育委員会の高山正教育部長でした。
「真田氏の利根沼田支配から学ぶ」と題して、ご講演をいただきました。
真田氏の偉業について、大変勉強になりました。
ドラマだけでは分からないこともありますね。

今後の文化政策について、活かして参りたいと思います。

(金井康夫事務所より)

平成29年沼田市りんご組合通常総会

沼田市りんご組合通常総会が開催されました。

 

総会では、「ぐんま名月」がマスコミ等で取り上げられ、問い合わせが殺到し品物が逼迫状況となったものの、組合員皆様の日頃の努力により平年並みの販売をすることができたことが報告されました。
「ぐんま名月」は、利根沼田を代表する名産の一つになりましたね。

りんご生産発展のために、県環境常任委員長として、さらに努力して参ります。

(金井康夫事務所より)

第57回全群馬近代こけしコンクール

全群馬近代こけしコンクールが開催されました。

 

 

 

一般的は伝統こけしとは違い、「創作こけし」は形にとらわれない自由な発想でつくられた、芸術性の高い作品となっています。
200点以上のさまざまなこけし作品を拝見いたしました。
県内生産者の高い技術力・芸術性に感嘆しました。
また、一つ群馬県の魅力を再発見しました。

(金井康夫事務所より)

第7回美しいぐんまの山と森林フォトコンテスト

美しいぐんまの山と森林フォトコンテストが開かれました。

ぐんま山と森林推進協議会により、山や森林に親しみ、学び、その恵みに感謝し、それらを守る取組を推進するため、本コンクールは開催されました。

写真で残したい群馬の山や森林の風景、ハイキングや森林での野外活動などの様子、身近な裏山や里山の写真など、「山」・「森林」を題材としたもの。
植林や下刈り、間伐、木材の伐採運搬などの林業作業の様子や、キノコ・山菜等の特用林産物の生産・加工、木材利用、木材とのふれあいの様子など、「林業」を題材としたもの。
といったものがテーマです。

まさに、群馬県が有する美しい森林財産を切り取った素晴らしい作品を拝見いたしました。

この群馬県の森林を守るために、さらに努力して参ります。

(金井康夫事務所より)